[刊行]第2刷 2025年11月11日
[監修]日本城郭協会
[編集]かみゆ歴史編集部
「日本100名城」に選ばれた100の城郭の中から、外国人観光客に人気のある24城をピックアップしたスタンプラリー。本書はそれら24城を日本語・英語・中国語(繁体字)の3ヶ国語で解説。書籍巻末のスタンプページに各城郭のスタンプ(「日本100名城」スタンプと共通)を押していただくことで、進行に合わせてお名前入りのデジタル認定バッジを贈呈します。書籍はオンライン、各城郭売店等にてご購入いただけます。詳しくは公式サイトまで。
[版元] 山川出版社
[刊行] 2025年8月31日
[著者] 中井均、加藤理文
[編者] かみゆ歴史編集部
お城研究の〝最前線〟がここにある!
城郭研究を牽引してきた盟友同士ならではの絶妙の掛け合いで、土の城から石の城まで、選りすぐり20城の構造的・歴史的重要性を語り尽くす!
[版元] 宝島社
[刊行] 2025年6月25日
[監修] 中井均
[編集] かみゆ歴史編集部
既刊『カラー図解 城の攻め方・つくり方』(2017年6月発売)に最新の城トピックスを盛り込み、32ページ増補改訂! 新章「日本の城発展史」を設け、「古代・中世の“城”とは?」「山城の登場」「巨大化する山城」「天主出現をめぐる謎」「築城ラッシュと天下普請」「廃城令と太平洋戦争」 など、城の発展史を新規に解説します。相次ぐ御殿・城門の復元、城イベントなど城最前線コラムも充実。
[刊行]2025年4月15日
[編集]かみゆ歴史編集部
NHK大河ドラマ「べらぼう」をきっかけに注目が高まる、浮世絵をはじめとする江戸文化の魅力。東京国立博物館でも「イマーシブシアター 新ジャポニズム ~ 縄文から浮世絵 そしてアニメへ ~ 展」「特別展 蔦屋重三郎 コンテンツビジネスの風雲児」などが開催されています。本誌では、蔦屋重三郎の業績や、蔦重がプロデュースした浮世絵にスポットを当て、当時の出版文化を徹底解説。「美人画」「役者絵」「花鳥」「武者絵」「化物絵」など、様々なジャンルごとに、楽しく名画を紹介します。謎の絵師・東洲斎写楽のデビュー作、全28作品を収録した折込付録付き!
[編集]かみゆ歴史編集部
時空を超えた偉人たちのバトルが繰り広げられる『バトルスタジアム』シリーズの最新作! 新たな戦いが始まり、前巻を超えるスリルと興奮が繰り広げられます。今回は、最強の「武力」を決めるための個人対個人の戦い。平将門・巴御前・那須与一・雷電・新島八重など、24人の戦士や剣士たちが、己の技と力を駆使して「最強」を目指します。
[刊行]2025年2月7日
[監修]祝田 秀全
[編集]かみゆ歴史編集部
好評だった『宗教が変えた世界史』の続編。発明や技術の革新が社会をどう動かし、歴史を変えてきたのかがわかる一冊です。古代では文字や貨幣、中世・近世では銃や船、17〜18世紀では株式やワクチン、19世紀では鉄道や電話、20世紀では電気やx線(レントゲン)、20世紀後半からは映画や飛行機、20世紀後半以降はインターネットやスマホなど、世界を変えた約60のモノや技術を中心に、豊富な資料でていねいに読み解きます。
[刊行]2025年1月28日
[監修]貴家勝宏
[編集]かみゆ歴史編集部
毎日のニュースを身近に、自分のこととして考えるための国際社会事典。国際社会とはどういったものなのか?国際社会を成り立たせている政治、経済、軍事、環境などに関する139もの条約や国際機構などを紹介。国連(UN)、G7、核兵器禁止条約、パリ協定、難民条約といった現代社会を知るうえで欠かせない仕組みを、それぞれ成立の歴史を振り返りながら、わかりやすく解説します。
[刊行]2024年10月15日
[編集]かみゆ歴史編集部
はにわってなに?古墳時代ってなんだっけ?基本の解説もたっぷりあるので、知識ゼロでもぜんぜん大丈夫。国宝や重要文化財のはにわ、150体が大集合!深掘り知識も豊富で、この本を読めば、一気にはにわマスターに!巻末にはミュージアムガイドも充実。近くの博物館に行って、カワイイはにわに会いに行こう!
[刊行]2024年9月30日
[監修]池上彰
[編集]かみゆ歴史編集部
シリーズ15冊目となる今回は、監修に池上彰氏をお迎えしました。11月に実施されるアメリカ大統領選挙に備え、現在の国際政治や文化をリードするアメリカの歴史に迫ります。アメリカはいかに世界の覇権国となり、現在の地位を確立したのか? 歴史を中心に、先住民が残した遺跡や雄大な大自然、カルチャー、スポーツまで、アメリカを基礎から理解できる1冊となっています。
[刊行]2024年9月4日
[編集]かみゆ歴史編集部
2014年に発売した『別冊宝島2266 系図でたどる名家・名門』を、最新情報を加えて文庫化しました。皇族・華族・武家・伝統芸能・大富豪・政治家などの日本の名門を、系図とともに紹介。どのように名家・名門は生まれ、現代日本の礎を築いたのか、考察できます。