[刊行] 2025年1月4日
[担当ページ]「TV&SVOD」
日経エンタテインメント2月号は、2025年の年頭を飾る、さまざまな特集を掲載。2025年の新主役100人、エンタメ界の新ヒット予測2025、2025年ヒット予測カレンダー100、冬ドラマパーフェクトガイドのほか、高石あかり、板垣李光人などのインタビュー記事も。かみゆは、「What’s New:ENT! Highlights」のコーナーの「TV&SVOD」を担当。深夜バラエティ『バラバラ作戦』で放送の『永野&くるまのひっかかりニーチェ』などをご紹介しました。
[刊行] 2024年12月19日
[担当ページ]
・蔦屋重三郎と「べらぼう」の時代 6つのテーマでドラマを深掘る歴史ガイド
・蔦屋重三郎プロデュース名品ギャラリー
・切り絵図で見る蔦屋重三郎と江戸の史跡
・蔦屋重三郎クロニクル
“江戸のメディア王”と呼ばれた“蔦重”こと、蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯を描く2025年度のNHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』のテレビガイドMOOK本。
蔦屋重三郎とは、江戸時代中期、喜多川歌麿・葛飾北斎・山東京伝・滝沢馬琴・東洲斎写楽といった、浮世絵師や作家を世に出し、江戸文化を牽引した名プロデューサー。
作者の森下佳子、主演の横浜流星らのグラビア&インタビューのほか、50人以上にのぼる豪華キャスト陣をご紹介。ストーリーダイジェストや登場人物関係図など、ドラマが楽しめる徹底ガイド本です。
かみゆは歴史ページを担当。江戸時代の政治や文化、浮世絵や、当時の江戸の町について解説。大河ドラマをより深く理解できる内容となっています。
[刊行] 2024年9月4日
[担当ページ] 「テレビ&配信」
日経エンタテインメント! 今月号の特集は、”音楽業界の新常識”。K-POP最新事情やMrs.GREEN APPLE、令和新女子アイドルなどなど。
弊社はテレビ&配信のコーナーで、テレビドラマ『終りに見た街』をご紹介。2023年に亡くなった脚本界のレジェンド、山田太一さんの原作を、宮藤官九郎さんが脚本化したスペシャルドラマです。実はこのドラマ、82年と05年にもドラマ化されたもの。今回はクドカンによって令和版に再構築。テレビ朝日系列で9月21日(土)放送です。
[刊行] 2022年9月4日
[担当ページ] 「エンタ!マンスリーセレクション(動画配信)」
今月号の特集は『次のヒットをつくる新プロジェクト』。Z世代を魅了するSNS新サービスや、世界を狙う大規模オーディション、原石を発掘するクリエイターコンテストなどをご紹介。
弊社は、9月14日からディズニープラス「スター」で独占配信される、日本初のオリジナルドラマシリーズ『すべて忘れてしまうから』をご紹介。原作は今話題の作家・燃え殻、主演は阿部寛、注目のキャストは『スワロウテイル』(96年)以来、26年ぶりに演技に挑むCharaです。
[刊行] 2022年2月25日
[担当ページ] コシノジュンコ、インタビュー
2022年4月15日から5月29日まで、大分県立美術館で開催されるコシノジュンコ展『原点から現点』。それに先立ち、つねに時代の先端を走り続ける世界的ファッションデザイナー、コシノジュンコさんにインタビューを行いました。コシノジュンコさんの作品のコンセプトのひとつ、「対局」とは、例えば西洋と東洋、昼と夜、過去と未来など、まったく違う2つのバランスを大切にしているのだとか。
[刊行] 2022年3月4日
[担当ページ] 「SNS&ストリーミング時代のレコード会社の取り組み(エイベックス・ソニーミュージックエンタテインメント)」「エンタ!マンスリーセレクション(動画配信)」
創刊25周年を迎える日経エンタテインメント。その記念すべき号の表紙を飾るのは、SixTONES。次代を拓くパイオニア達と題し、アイドルとしてのキャリアデザインについて、ジャニーズの新しい波をつくる彼らに迫ります。
弊社は 「SNS&ストリーミング時代のレコード会社の取り組み」のページで、エイベックスとソニーミュージックエンタテインメントの取り組みについて取材しました。また「エンタ!マンスリーセレクション」のページでは、話題の動画配信作品についてご紹介しています。
[刊行]2022年12月20日
[著者]川上アキラ
ももいろクローバーZの2020年から2021年の活動の軌跡です。コロナ渦によりライブが出来ない状況が続く中、彼女たちはどうやってそれを乗り越えたのか? マネージャーの川上アキラ氏と各メンバーが、リアルタイムで話してきた連載から振り返ります。
[刊行]2021年12月25日
[担当ページ]歴史解説ページ
2022年NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。源頼朝からすべてを学び、武士の世を盤石にしたのが、二代執権の北条義時です。義時はいかにして武士の頂点に上り詰めたのでしょうか。脚本は三谷幸喜さん、主演は小栗旬さんです。この完全ガイドブックで、かみゆは歴史解説ページなどを担当しました。
[版元] 日経BP社
[刊行] 2021年10月4日
[担当ページ] 「ラジオ&音声メディア黄金時代」「エンタ!マンスリーセレクション」など
表紙を飾るのは、解散を発表した「V6」のメンバー。個人へのインタビューと、メンバー全員が膝を交えた座談会を通し、26年間の活動に終止符を打った彼らのこれまでの足跡を振り返ります。
弊社は「ラジオ&音声メディア黄金時代」と、「「エンタ!マンスリーセレクション」の一部記事を担当。メイン特集「ラジオ&音声メディア黄金時代」では、ラジオを発端に、Spotify、voicyなど様々な形態で拡張を続ける「音声メディア」について特集しています。
[版元] 日経BP社
[刊行] 2021年9月3日
[担当ページ] 「エンタ!マンスリーセレクション」など
表紙&巻頭特集は、ティーンから圧倒的支持を得るエンタメグループ「すとぷり」。生配信、音楽活動を中心に、SNS時代の最先端をゆくスタイルで活躍する彼らの魅力について掘り下げます。
メイン特集は「男性ダンス&ボーカルグループ最新事情」。世界の音楽シーンを席巻する「BTS」をはじめ、K-POPからジャニーズJr.ら注目の男性グループを特集しています。弊社では「エンタ!マンスリーセレクション」の記事のうち、数ページを担当しました。